
BUSINESS & COMMUNITY PROJECT
一枚のアートから、
イベント全体の世界観を。
厚木珈琲フェスティバルの
メインビジュアル・会場アートを制作。
厚木の自然や植物、動物、珈琲のある風景を一枚の作品として描き、ロゴ、会場装飾、会場マップ、Tシャツ、紙コップ、商品パッケージなどへ展開しました。ひとつのアートを軸に、イベント全体へ統一された世界観を広げています。
ART FOR STORY
アートは、
描いて終わりではありません。
heyは、企業・地域・イベントが持つ想いを受け取り、一枚の作品として形にします。完成したアートは、一枚の画像として使うだけでなく、ロゴ、キャラクター、植物、背景などを個別に切り抜き、会場装飾、案内物、商品、Web、SNSへ幅広く展開できます。

ORIGINAL ARTWORK
すべては、
この一枚から始まりました。
厚木の自然、植物、動物、珈琲のある風景をひとつの世界として描き、厚木珈琲フェスティバルの象徴となるメインビジュアルを制作しました。
最初からさまざまな展開を想定することで、イベントの告知から会場体験まで、統一された世界観をつくっています。
PROJECT DEVELOPMENT
ひとつの世界観を、
さまざまな接点へ。
来場前の告知から、会場内で目にする装飾や案内物、珈琲を楽しむためのアイテムまで、一貫したデザインを展開しました。

01 / WEAR
スタッフTシャツ
メインビジュアルを背面に配置し、スタッフ自身がイベントの世界観を伝える存在に。会場全体の一体感を高めるツールとして活用しました。
02 / VENUE
会場のぼり・空間装飾
メインビジュアルを縦長に再構成し、会場入口や導線に設置。来場した瞬間からイベントの世界へ入っていく空間をつくりました。


03 / LOGO
ロゴ・紙コップ
作品内のタイトル文字を独立したロゴ素材として使用。紙コップなど小さなアイテムでも、イベントの印象が伝わるように展開しました。
04 / PACKAGE
商品パッケージ
キャラクターやイラストの一部を切り抜き、ドリップバッグなどの商品パッケージへ展開。小さな面積でも、heyの世界観とイベントらしさが伝わるデザインにしました。


05 / EVENT MAP
会場限定マップ・案内ツール
会場の位置関係や出店エリアを分かりやすく伝えるため、イベント限定の会場マップを制作しました。メインビジュアルからキャラクターや植物、ロゴを切り抜き、案内機能とイベントらしい楽しさを両立しています。
情報を伝えるだけの地図ではなく、来場者が手に取り、会場を歩きたくなるコミュニケーションツールとして設計しました。
DESIGN ASSETS
切り抜き、組み替え、
広げていく。
一枚の作品から、ロゴ、キャラクター、植物、背景などを個別の素材として取り出せます。企業紹介、店舗紹介、SNS投稿、案内表示など、目的に合わせて組み替えながら活用できます。



CREATIVE MENU
heyができること
メインビジュアル
イベントやプロジェクトの象徴となる一枚を制作します。
ロゴ・タイトル
世界観に合わせたロゴやタイトル文字を制作します。
キャラクター
企業、店舗、地域の顔となるキャラクターを制作します。
会場装飾
のぼり、パネル、看板、フォトスポットなどへ展開します。
マップ・案内物
会場マップ、パンフレット、サインなどを制作します。
企業・店舗紹介
切り抜き素材を使い、協賛企業や出店者の紹介へ展開します。
ONE ART, MANY STORIES
これらはすべて、
一枚のアートから生まれています。
最初から活用方法を想定して制作することで、企業やイベントの世界観を統一しながら、長く繰り返し使えるアート資産をつくります。
CONTACT
まだ形になっていない想いから、
一緒に考えます。
イベント、企業ブランディング、地域プロジェクト、ロゴ・キャラクター制作など、お気軽にご相談ください。